主な特長

IBM Power Systems向けに最適化された高度なRAS(信頼性、可用性、保守容易性)機能により、ミッションクリティカルなアプリケーションの信頼性を高め、コストを削減

アプリケーションパフォーマンスの向上とデータへの即時アクセスを実現

イノベーションの加速とデプロイメント時間の短縮により、製品化リードタイムを改善

システム要件

サポートされるサーバー

IBM POWER8/POWER9プロセッサベースシステム、OpenPOWER Abstraction Layer (OPAL)システム(ppc64le「リトルエンディアン」モード)。

サポートされるハイパーバイザー

PowerVMとPowerKVM。一部IBMシステムではKVM(テクニカルプレビュー)もサポート。

最小ハードウェア要件

SUSE Linux Enterprise Server for POWERの最小ハードウェア要件は、SUSE Linux Enterprise Server 15 Quick Start Guideに記載されています。